【アーカイブ配信】東レリサーチセンター分析講座「有機微量分析(GC, GC/MS, HPLC, LC/MS)」
視聴期間:2026年12月1日(火)~2026年12月7日(月)
¥44,000 (税込)
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- 主催:(株)東レリサーチセンター
【アーカイブ配信】東レリサーチセンター分析講座
「有機微量分析(GC, GC/MS, HPLC, LC/MS)」
■視聴期間:2026年12月1日(火)~2026年12月7日(月) ■会場:アーカイブ配信 ※2026年6月18日にライブ配信した録画動画(約3時間)をご視聴いただく形式です。 ※会社やご自宅のパソコンで視聴可能な講座です ※お申し込み前に、本案内末尾の「アーカイブ配信分析講座のご案内」をご確認ください。 ■プレミアムパスのご案内 ※東レリサーチセンターに分析をご依頼の企業様は、お得なプレミアムパスをご利用いただけます。 年間パスおよび10シートパスの2種類ががございます。 詳細はこちらをご確認ください(主催者:東レリサーチセンターへリンクします) https://www.toray-research.co.jp/service/seminar/premium.html ■受講料:44,000円(税込、テキスト費用を含む) ■主催:株式会社東レリサーチセンター ■講師:株式会社東レリサーチセンター 研究部門 シニアリサーチマネージャー 小野田 資 ■講座概要: 本講座では、有機微量成分の定性・定量に不可欠な分離分析技術の基礎から応用までを解説します。 ガスクロマトグラフィー(GC)、ガスクロマトグラフィー質量分析(GC/MS)、液体クロマトグラフィー(LC)、 液体クロマトグラフィー質量分析(LC/MS)といった代表的手法について、その原理、特徴、適用対象を わかりやすく紹介。実際の測定例を交えながら、各手法の使い分けや選択のポイントを解説し、分析精度や 再現性向上のための留意点にも触れます。初心者から実務者まで、分離分析の重要性を体系的に理解できる 内容となっており、実践的な分析スキルの習得を目指します。 ■カリキュラム: 1.はじめに/有機分析イントロ 2.各種クロマトグラフィーの概要紹介 1.クロマトグラフィー(Chromatography)とは 2.GC と LC の比較 3.クロマトグラフィーの種類 3.ガスクロマトグラフ(GC) 1.GC装置構成 2.GCにおける検出器の特徴 3.分析実施例 4.高速液体クロマトグラフ(HPLC) 1.装置構成 2.分析条件検討のポイント 3.各検出器による分析実施例 5.GC/MS 1.質量分析(Mass Spectrometry)とは 2.質量分析計の装置構成 3.イオン化法の比較 4.分析実施例 5.GC/MS (SIM、SRM)法による極微量定量 6.誘導体化GC法 7.分析実施例 6.LC/MS 1.質量分析計の装置構成 2.イオン化法の比較 3.LC/MS と LC/MS/MS 4.高分解能LC/MS(Orbitrap Fusion)の特徴 5.分析実施例 7.最後に ■アーカイブ配信講座のご案内: アーカイブ配信分析講座とは? ・ライブ配信講座の録画動画をクラウド上でご視聴いただく形式です。 ・ライブ開催時と同一の資料をご提供いたしますので、ライブ受講と同様の内容を学んでいただけます。 ・視聴はお申込み頂いた方のみに限定いたします。 ・視聴期間中の視聴回数制限はございません。 ・ダイジェスト版(1分程度)にて、視聴確認を事前にご確認ください。 ・ダイジェスト版は無料でご視聴いただけます。 (主催者:東レリサーチセンターへリンクします) https://vimeo.com/manage/videos/1219175346/136a165959 ・講座によっては、音声に乱れがある箇所があります。予めご了承ください。 お申込み後の流れ ・お申込み後、主催者より視聴用URLおよびパスワードをご案内いたします。 ・テキストはPDFファイルで配布します。参加者のみのご利用に限定いたします。他の方への転送、WEBへの掲載などは固くお断りいたします。 注意事項 ・受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。 ・同業社からのお申し込みはご遠慮願います。 ・視聴用URLおよびパスワード送信後のキャンセルはお受けいたしません。
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